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快眠のお話vol.9

みなさま、こんばんは。
可能性を開花する!アロマ脳快眠の篠原です。

《快眠を得るためには、身体を温める》
逆に言うと、冷えは快眠の大敵でもあります。

前にも書きましたが、快眠のためには、「入浴」は必須です。
冬でも、シャワーで済ませている方、いらっしゃいません?
ここ読んで、ドキッとした方いらっしゃるのでは?
特に、一人暮らしの男性ね。
シャワーだと、充分に身体を温めることが出来ません。
高温で浴びたとしても、身体の表面が暖かくなっても、身体の中まで温まっていないので、冷えるのも早い。
こんな体温が上がったり下がったりしている状態では、副交感神経が優位になるわけがありません。

なので、特にこの時期は、入浴が絶対条件になります。

忘年会も多いこの季節。
お風呂に入る時には、デトックス効果と風邪予防を兼ねて、
ジュニパー
ティートリー
がオススメです。

クリスマスバージョンで、シナモンとオレンジを追加したらどうなるんだろう???
…と、ただいまこのブログを書きながら、試してみたい衝動にかられました。
試したら、また報告します。
何だか、身体も心も温まりそうな感じがしませんか?

話を戻して…。
冷え症の方は、湯たんぽなどで、睡眠時も身体を冷やさないようにするのがポイント。
私は、震災前までは電気毛布を使っていたのですが、節電のため中止。
今は、韓国の仁寺洞のトゥルコッカムというお店で買った黄土グッズが愛用品。
電子レンジであたためて、お腹の上に置いて寝るとポカポカ~。
朝までぐっすり眠れて疲れもばっちり取れます。 爽快に起きられるので、しっかり脳が機能してくれたことも実感出来ます。

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