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アロマテラピーの化学講座は、難しい~(泣)

おはようございます。
可能性を開花する!アロマ脳快眠の篠原由香です。

昨日は、香りの図書館で行われた「第2回 香りを化学する」の講座に参加してきました。
今回は、香りの図書館の館長、東大名誉教授、そして、マダガスカルツアーにご一緒させて頂いた、谷田貝先生のシリーズものの講座。

アロマテラピーが、「リラックスするためのもの」というよりも、もっと理論的に説明出来るのが化学的根拠。

でもねー。この化学が私にとっては曲者。
何しろ、高校時代に化学の授業、ちんぷんかんぷんだった時に、友人と「化学なんて、今後の人生に何も影響ないよね~」とかかなり後ろ向きな態度で授業を受けていた私としては、化学式みた段階でクラクラ…

先生は、化学簡単!おもしろい!!っておっしゃるけれど、相変わらずついていくのに精いっぱい。頭パンパンでした。

最近は平面ではなく立体的な模型で見れるので、以前よりはわかりやすいかな?
bunshimokei
日本は、「リラックスグッズ」というカテゴリーでみなさんに広まっているので、カラダ、ココロの健康に役立てる予防医学の役割をするものだと認識して頂くには、この化学の分野を理解することが必須です。

がんばろうっと。

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