Blog

【ご報告】第36回学べるランチミーティング☆かぐらざか会議室

みなさま、こんにちは。
可能性を開花する!アロマ脳快眠の篠原です。

今日は、毎月2回のお楽しみ日!
かぐらざか会議室の開催日です。
主催者だから当然毎回参加なのですが、毎回知らなかったことを色々学べるので、とっても楽しみなんです。

今日は、 ハートデンタルクリニック院長の小林充典様に、「朝の目覚めは噛み合わせで決まる」というテーマでお話して頂きました。

131109-1

小林先生も、「快眠」をサポートしている方です。
快眠のために1番必要なものは何か!?と聞かれて、かなり戸惑いました。
答えは、

酸素

寝ている間は、意識はないけれど、身体と脳は、必死にメンテナンスを行っています。
そのために、もっとも必要なのは酸素とのこと。

そっか、そっか!当たり前だけれど、当たり前すぎて、忘れてた

その酸素の供給を妨げている要因の1つが、「無呼吸症候群」とのこと。
これは、太っているとか、男性だとかが、要因ではないようです。
若くても、女性でも、痩せていても危ないとのこと。

色々なチェック項目がありましたが、私か~な~りヤバイかもしれません。
先生と何回も目があっちゃったしね

皆さまご存知のように、無呼吸症候群とは、寝ている間に呼吸をしていない時間帯があること。
例えば、1時間に10秒間の停止時間が5回以上あると無呼吸症候群に該当するようです(間違ってたらごめんなさい)
10秒間、首を絞められている状態ということなので、その数と止まっている時間帯が長ければ長いほど、酸素の供給が出来ないわけです。
ひどくなると、それだけで生命の危険にさらされることになりますよね。怖い、怖い。

当然そうなると、快眠には程遠い状態になるわけです。
なので、例えば8時間寝ていても、無呼吸の時間帯が3時間あれば、5時間しか寝ていないのと同じことになってしまうので、時間はたっぷり取っていても、熟睡出来ていない状態ということになります。

今のところ、私がオススメしている「可能性を開花する!アロマ脳快眠」のセッション及び、アロマをご購入して下さった方は、かなり効果が出ているというフィードバックを頂いていますが、万一効果があまりなかったと言う方がいらしたら、「無呼吸」かどうか調べて頂くといいかもしれません。

私がオススメしている「快眠」と関係のあるお話だったので、とっても興味深く伺うことが出来ました。
また、第二弾して頂けるといいな~。

今日は、あまりにワクワクしていてパスタ撮り忘れた
131109-D
デザートもいつも美味しいです

さて、次回は11月26日(火)
つたわるデザイン 高見和美さんに、「恋愛心理に学ぶ(^^)集客のキホンのキ!」をテーマにお話して頂きます。
こちらもお楽しみに~!

関連記事


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です